スーパー銭湯の紳士ドライヤー3

親しい友人に、このブログを見てもらい、本当におどろいたんだよと言ったら、彼は冷静に

「病気?だったんじゃないですか?」と一言。

なるほど、そういう線もあるのか。紳士があまりに違和感なくドライヤーをかけていたので、全くそのことは考えなかった。

インキンタムシを検索したが、ドライヤーをあてるとよいとは見つけられなかった。要する何かしら股間を乾かさざるを得ない事情があったということになる。

股間ドライヤーにあまりに驚いたので、その驚きだけで済ませていて、探究心を忘れていた。しかしここで、私の飽くなき探究心を書いてしまうと、このブログの品格がさらに低くなってしまうので、このくらいでやめておく。

品格を気にするブログか!と言われるのは至極もっとも。さーせん。